たにし大記録

TEAMつぼ焼き、日本飯盒協会、たにし野営部、その他、たにしさんの活動記録集

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車中泊

 ファミリーなキャンプでは、ツーバーナーのストーブを使うのが定番だと思うのですが(最近ではそうでもないか?)、自分はこれまでどっちかと言うとソロ寄りの装備でしたので、ツーバーナーを買ったり使ったりという事はありませんでした。ソロじゃなくなって来たからこそ
『コールマン:パワーハウス LP ツーバーナーストーブII』の画像

 今回、トランポの買い替えた最大の理由は、前の100系ハイエースの荷室の床で嫁さんと寝ると、窮屈で安眠できん、というものでした。タイヤハウスの間は約110cm、嫁さんが細いウチは良かったのですが、今となってはかなり手狭なのです。タイヤハウスの上はというと、約150cm
『200系ハイエース《寝板を作る》』の画像

 記録的猛暑がもう記録的でなく普遍的になった昨今、夏季のクールダウンは必須の要件となってきました。何が一番嫌と言っても、ウェアのお着替えの時で、着替えようとしただけで汗が出て、服だのアンダーウェアだのが体に張り付く事。これが嫌さで練習行きたくなくなるほど
『マキタ:充電式ファン《CF203DZ/CF102DZ》』の画像

 ソロキャンプから車中泊に変わっても、これまでスリーピングマットはサーマレストのプロライトを使ってきたのですが、それは自分用で嫁さん様にはリッジレストをあてがってきました。ところが、地面が硬いだの体が痛いだのと文句が多い。昔はサーマレストさえなかったのに
『サーマレスト:ベースキャンプ』の画像

 車中泊用の照明としては、これまでキャプテンスタッグのキャンピングスクラムランタンをLED化したのとか、高輝度30灯スクエアLEDランタンといった電池式のものを使っていたのですが、今回初めて充電式の投光器を買いました。というのも、コールマン286Aよりもコンパクトで
『LED充電式投光器 YC-02W』の画像

   キャプテンスタッグのキャンピングスクラムランタンを砲弾型LEDに換装した後、より強力な照度を求めて、FLUX LEDを使った2号機を作成したのですが、レポートを上げるのをさっぱり忘れていました(汗) ■FLUX LED化   砲弾型LEDの欠点は、光が遠くまで届く代
『キャンピングスクラムランタン:FLUX LED』の画像

   去年作成したスクラムランタン1号機(砲弾型LEDからFLUX LEDに換装した物)の1基が、手作り故か壊れてしまいました。作り直しても良かったのですが、FLUX LEDが100灯で約2500円、基盤や抵抗などを買えば3000円ほどしてしまい、かつ手作りですので、また壊れないとも限
『高輝度30灯スクエアLEDランタン』の画像

   厳冬期にも車中泊をやらねばならない関係で、サーマレストを新型のプロライトに換えたのですが、それでも市貝の1月の夜は強烈な寒さでした。シュラフ、シュラフカバー、アウトラストのアンダーウェアの上にフード付きのスウェットを着て、もちろん靴下も履いて寝たので
『ハクキンカイロ』の画像

   その昔、まだ仮想軍隊をやってた頃、自動車で行くミリタリーキャンプの時は、必ずキャプテンスタッグのスクラムキャンピングランタン(以下、スクラムと略す)を持って行っていました。自分だけでなく、ほぼ全員が個人装備として持っていたものです。   この実売1000
『スクラムキャンピングランタン:砲弾型LED』の画像

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